《エッセー》

私の半生から促された『意識世界のカラクリ』を綴ったものです。
物体(肉体側)の自分と、気体(魂側)の自分が表裏一体となって
葛藤をし続けた結果、得られた内容でもあります。

人生時間の意味・目指す領域(方向)・人とする存在の意味などが、
どこからともなく沸き起こり、苦悩・困難の意味に気付けた時、
この広大な宇宙と一体に存在していた事を知らされたのです。

真理の全てではませんが、各項目を元に身に降りかかる困難の意味
(受止め方)、その先にある正反対の世界(切り開き方) そして
『思考転換のキッカケ』になればと思い綴ってみました。
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